プラチナ万年筆(フォンテペン)PTL5000Aで価格5,500円の金ペン有ります希少

★下の写真の黒には、とんでもない価格が付いております。
20年5月7日現在、

プラチナ万年筆PTL5000A

赤が、Amazon-Prime で5,500円です。赤は最下部のリンクに有ります。

★黒が残り2点ありました👉Amazon-Prime で5,500円です。 

20年5月7日現在

★安くても、良い製品を作れる企業は、本当に優れていると

思います。

その中には、製品の見かけ(デザイン)も入ると思います。

これは、そのうちのひとつです。
14金の万年筆(フォンテペン)で、小ぶりです。

よって、普段頻繁に使う万年筆(フォンテペン)としてはちょっと細目です。

全長135.5mm×最大径12mm

本体の材質はAS樹脂になっております。

システム手帳に入れる為、この太さを探しておりました。

残念ながら、センチュリー3776もプレジールさえも、B6手帳のペンリングには入りません。

よって今迄は、自分で改造した万年筆(フォンテペン)を入れておりました。

雑誌の付録の万年筆(フォンテペン)ですが、色とデザインと、システム手帳のペンリングに入るコンパクトさが気に入っておりました。
しかし、ニブが中字で、線が太くて気に入らなかったのです。
そこで、自分で改造してプラチナのペン芯とSUSニブを付けて使っておりました。

ものはこれです。

 

しかし、やはり本革のシステム手帳なので、金ペンが欲しくなり、捜したところ、偶然にこの価格の14金が見つかったのです。

最初、届いた時の梱包には、価格と型式を間違えて注文したのかと思いました。立派な箱です。

ピッタリとペンリングに収まりました。6穴B6サイズのシステム手帳にジャストサイズなのです。

 他の万年筆(フォンテペン)と大きさを比較して見ました。
真ん中がこの万年筆(フォンテペン)です。

幅が狭くちょっと小ぶりなのが分かります。(女性用にも赤が有ります)。白を抜かして、全てプラチナ万年筆です。
普通の万年筆(フォンテペン)は、キャップの下の部分(本体胴軸中間部分)が太くて、ペンリングに入らないのです。

 実際に線を書いて見ました。
筆記線サイズはF(細字)でもちょっと太めです。(安いコピー紙を使っております)字が汚くてごめんなさい
m(_ _)m

左から、3776(F)・PTL5000A(F)このペン・プレジール(0.3)・改造プラチナ(M)

例によって、最後に絵を書いて見ました。(こちらも安いコピー紙を使っております)

 引っ掛かりも無く綺麗にスムーズに良く描けます。

これは、合格点で、この万年筆(フォンテペン)の価格を考えると驚きです。(まだ耐久性までは分かりませんが) 

型式は、プラチナ万年筆PTL5000Aの14Kになります。
14Kの上代価格は、5,500円です。お間違えの無い様に!

今、Amazon-Primeでの『赤』在庫です★
こちらです👉プラチナ万年筆PTL5000Aの14K レッド

こちらのページも是非ご参集ください。各社の入門用万年筆を載せて見ました。
👉『10000円以下で、安くて使い易い金ペンとSUSペンの2本を最初の万年筆として選びました』

以上meganejiでした。